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1.レモン汁。
inギター2本の正統的なロックバンドです・・・たぶん(苦笑)。
汁のあとに 。 句点が付くのは常識です(苦笑)。
けっこう頻繁にライブをしているかと思いますが、なかなか見る機会が無いのが残念(苦笑)。
久しぶりでしたが、やっぱりイイ・・・レモン汁。
メンバー5人の結束、バンドとしての一体感を強く感じますね。
『日本人なら米を食え・・・・』本気なのかフザケてるのか微妙ですが、
いつまでも残るなあ(苦笑)。
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2.鹿志村&BLOODY ANGELS
Vo,Gt,Ba,Drの四人編成。
多分、元ネタがあるのかもしれませんが(無知~調査不足で恐縮)
ボーカルさんの成り切り具合がハンパ無いですね。グッドgoodですね。
椅子に腰かけて、不適な笑みを浮かべながらフロアに語りかけます。
グッドナイト~ハッピーニューイヤとの言葉を残してステージ袖へ消えるボーカリストさん。
バックの三人のクールさにも注目ですね。
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3.くらり
『くるり』のカバーバンドであることは容易に想像が付くというものでしょう(苦笑)。
参加メンバーのキーワードとしては、『notice it』、『LATESHOW』、
そして『アベマンセイ』・・・豪華です(苦笑)。
ボーカル・ギターの中央の某氏はともかく、上手(かみて)のギターの方いわく
「慣れない事するもんじゃないですね」が、笑いを誘うのでした。
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4.阿部佳子JAPAN
あべけいこジャパンです、アベケイコじゃぱん、です(苦笑)。
パーテイバンドです、バブリーです。
ケイコちゃん、素敵です、カッコいいです。
バックを務める3人も、いわきバンドシーンには欠かせない方々ですね。
(意外性の方が先にたつような気もしますが)。
酒瓶片手に、微笑むケイコ様ではありました・・・雰囲気出ていますねえ。
ちょっと困り顔?なトコロがカワイイのでした(苦笑)。
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5. THE EVESCAPE
ザ・イブスケープ。全くの初見、存在自体を、この日初めて知ったのですが、
強烈な印象を残してくれました。
Gt(Vo)、Gt(Vo)の二人組でドラムとベースのパートは、
予め録音してあるモノを流すというスタイルです。
(若干ニュアンスが異なるかも?)
二人の外観というか見た目が、良い意味でも悪い意味でもギャップがありまして(苦笑)
ギャップ萌え?を感じる人も居るように思いますね。
安定感を感じさせる歌とギターで、今後の活動を注視したいですね。
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6.ぼっこ
素敵な女性ボーカルをメインに据えたバンドで、とうぜんながら某コッコさんのカバーバンド。
いわきバンドシーンでは、御馴染みのミュージシャンが参加しておりまして、
実際・超豪華かと(苦笑)。
生半可な気持ちでは、このバンドのカバーは出来ないかと思うのですが、
力強さ、哀しさ、その他いろんなグチャグチャとした感情を
『表現』したボーカル女性さんの存在感か感服しました。
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7. AAD
2016年の旺盛な活動を考えれば、カウントダウンをAADが担うのも納得ですね。
3曲ほど演奏したのち、カウントダウンの瞬間を待ちます。
カウントダウンの瞬間は、毎回緊張しますね。
一番最初にAADのライブを観たのはいつだったろうか?
ふと、そんな事が頭をよぎりました。
バンド活動への強い気持ち、ソニックとそのスタッフへの感謝の気持ち、
Vo(Gt)の青木さんより実直な言葉が語られます。
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8.小松のマイブラ
まず、バンド名が分からない(苦笑)。
著名ミュージシャンに因んだモノなのか?
はたして単なるイタズラ心~遊び心によるモノなのか?
ギター二本を擁する細身な今風男子4人で構成されるバンドです。
とにかく一曲の演奏時間が長いです。そして音圧&音量のデカさがハンパ無いです。
この音のデカさ自体が既にスタイルとなっているとさえ言えるかもしれません。
オジサンにはキツイですねえ、正直、このデカさは(苦笑)。
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9.あんぱんまんZ
やはり、最後を飾るのは彼らしかいない・・・・
という事で、ソニックPA担当某N氏がボーカルをとる
『ぼくらの・あんぱんまんZ』。
キーボードに女性二人が参加していて華やか賑やかです。
途中、DJ(その他)として、精力的に活動する某悪魔?
な女子の方が、ダンサー?として登場したりして、フロアーは大いに盛り上がりました。
ボーカルN氏のサービス精神が遺憾なく発揮された
・・とするのが正しい解釈でしょう(苦笑)。
いや、実際、参加メンバーが興味深い(苦笑)。
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